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6月, 2023の投稿を表示しています

和田ゼミでサカエヤ店長楠本了平さんのトーク&試食セッションを開催しました。

トークタイトル:美味しいお肉をうみだす生産者⁻肉屋⁻消費者 ー肉の美味しさとは何かー 試食お肉:近江牛ロース2490g・ホルスタイン種骨付きサーロイン4790g・十勝若牛タン1本・愛農ナチュラルポーク骨付き肩ロース2270g

【発表募集】電子情報通信学会HCS・HIP9月研究会(7月10日〆切)

電子情報通信学会ヒューマン情報処理(HIP)研究会・ヒューマンコミュニケーション研究会は2023年9月11日(月)~12日(火)に人間環境大学道後キャンパスにて研究会を開催いたします(対面のみ開催)。中嶋智史先生(人間環境大学)をご招待してご講演いただきます。 テーマは「コミュニケーション一般およびヒューマン情報処理一般」の発表です。 奮ってご発表,ご参加下さいますようよろしくお願いいたします。 【テーマ】「コミュニケーション一般」、「ヒューマン情報処理一般」 【期 間】2023年9月11日(月)~12日(火) 【会 場】人間環境大学松山道後キャンパス https://www.uhe.ac.jp/campus/map/dougo.html 【申込締切】2023年7月10日(月) 【原稿締切】研究会の約4週間前 【注 意】原稿枚数は6ページまで(2ページのみも可) 【発表申込み先】下記研究会発表申込システムからお申し込み下さい. HCS申込み https://ken.ieice.org/ken/form/index.php... HIP申込み https://ken.ieice.org/ken/form/index.php... 【お問い合わせ】  小森 政嗣(大阪電気通信大学・HCS9月研究会担当)  komori [at] osakac.ac.jp  和田有史(立命館大学・HIP9月研究会担当) yujiwd [at] fc.ritsumei.ac.jp

基礎心理学研究に和田研・研究員の優秀発表賞受賞者コメントが掲載されました

2022年度日本基礎心理学会題41回大会優秀発表賞 受賞者:西田勇樹 掲載誌:基礎心理学研究 看護頁:41 (2), 188 大会名:日本基礎心理学会第41回大会 発表タイトル:一緒にならぶとおいしそうに見える:チキンマックナゲット®における チアリーダー効果の検討 発表者:西田勇樹1),江口更紗1),櫻井美穂1),田中優衣2),和田有史1)     (1)立命館大学,2)日本マクドナルド株式会社) *本研究は2021年度立命館大学食マネジメント学部卒業研究に追加の実験と分析を行い、再整理したものです。研究実施に当たり日本フードサービス協会、科研費基盤研究(A)「 おいしさを形成する多感覚統合の解明」(研究代表者:和田有史)の助成を受けました。