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ラベル(ラボイベント)が付いた投稿を表示しています

2026年度多感覚・認知デザイン研究室 =和田・北川研/和田・佐々木ゼミのオープンハウスを行いました

日時:2026年4月23日15時~16時30分 場所:立命館大学びわこ・くさつキャンパス 2026年実施内容 どのお皿の​ クッキーがおいしい?​@コモンラウンジ(消費者班) ミラーハンド@コモンラウンジ(視触覚班) 色弱体験@コモンラウンジ(視触覚班) 明るさ対比@コモンラウンジ(視触覚班) ASMR体験@視覚実習室(聴覚班) 動物の食べ方クイズ@味嗅覚実習室(VR班) 嗅覚喪失@味嗅覚実習室(味嗅覚班) 甘味喪失体験@味嗅覚実習室(味嗅覚班) *2026年4月30日14:55~報告会を行います 2023年の様子: https://www.cogdesignlab.jp/2023/04/blog-post_27.html 2024年の様子: https://www.cogdesignlab.jp/2024/04/blog-post.html 2025年の様子: https://www.cogdesignlab.jp/2025/04/2025.html

2025年度立命館TerroiRUの報告動画を公開しました

立命館テロワール <Terroi RU >とは 本プロジェクトは、立命館大学が展開する大阪(北摂)、京都、滋賀(琵琶湖) を中心としたエリアにおいて地域の皆様と立命館 教職員や学生 が 協同し、人と 食・自然・文化との共生を促進し、ウェルビーイングを体現することを目指しています。 北摂での狩猟や琵琶湖での漁業をはじめとする各所の食料生産・流通に参与し、びわこ・くさつキャンパスのピザ窯をはじめとする滋賀・京都・大阪の資源を利用して当該地域特有の食文化を体験、学習、共有、展開します。 2025年度: 2025年度「立命館テロワールの創生」報告 2024年度: 2024年度「立命館テロワールの創生」報告  * 立命館TerroiRUのページ:  https://www.cogdesignlab.jp/p/terroiru.html メンバー 石田 雅芳(立命館大学 食マネジメント学部 ) 鎌谷 かおる(立命館大学 食マネジメント学部 ) 北原 亮 (立命館大学 薬学部 ) 佐藤 宇宙( 株式会社Q's ・立命館大学大学院 食マネジメント研究科 ) 徳田 昭雄(立命館大学 経営学部 ) 冨田 沙樹 (立命館大学総務部 ) 内藤 崇(立命館大学 生命科学部 ) 宮井 一郎( リストランテコンテ ・ 島本ジビエ ) 三浦 凛( 株式会社マリングレイス  * 和田・北川研  学部一期生) 森 優貴(立命館大学経済学部) 和田 有史 (代表:立命館大学 食マネジメント学部 ) 立命館テロワールの取り組み 2026年4月: 立命館テロワール2025報告動画公開 2025年11月: 全日本・食学会顕彰委員会×立命館TerroiRU動画公開 2025年10月: 全日本・食学会顕彰委員会×立命館TerroiRU調理・試食イベント 2025年8月: One Table@EXPO2025 2025年7月: AISIN-立命 「⾷による地域価値共創」 2025年7月: 近江食材試食会 2025年6月: Expo2025出展試食会@BKC MOTOÏ×立命館テロワール 2025年4月: 立命館テロワール2024報告動画公開 2025年4 月 : beans47+立命館テロワール 2024年顕彰食材を味わう会動画公開 2025年3月: beans47+立命館テロワール 2024年顕...

名古屋大学・生理学研究所へのサイトビジットを行いました

開催日:2026年2月12日ー13日 訪問先: ・ 名古屋大学名古屋大学大学院生命農学研究科応用生命科学専攻食理神経科学研究室 ・ 名古屋大学NIC館 ・ 生理学研究所

「みんなの脳世界2025~超多様~」に出展しました

  日程:2025 年11 月2 日(日)・3 日(月)(多感覚・認知デザイン研究室は13日のみの出展) 場所:東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー1 階ポートホール 東京都港区海岸 1-7-1 入場料:無料 その他:「ちょっと先のおもしろい未来 –CHANGE TOMORROW-」内にて開催 ▼ニューロダイバーシティプロジェクトWeb https://neuro-diversity.world/ ▼みんなの脳世界2025〜超多様〜Web https://neuro-diversity.world/minnou2025/ *関連記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000126992.html ▼ニューロダイバーシティプロジェクトInstagram https://www.instagram.com/neurodiversity.world 出展タイトル:甘い形と苦い形 ー風味の視覚化ー Does the Form look Sweet or Bitter? -Flavor Visualization- 味覚や視覚は全く違う感覚ですが、私たちは食べ物の風味にも視覚的な形態にも共通の印象を感じることがあります。その印象を通じて、味嗅覚で感じる食品の印象を抽象的な形で表現できるし、感じ取ることもできます。しかし、同じ食品でも全く違う味になってしまったら、印象も変わってしまうのでしょうか?実際に体験してみましょう! Gastation and vision are completely different senses, whereas we can feel a common impression both in flavor and visual form. If this is the case, visual form can express flavor by medium of impression. BTW, if the identical food tastes completely different, does that change our impressions of the food? Let’s try it!

「みんなの脳世界2025~超多様~」に出展します

  日程:2025 年11 月2 日(日)・3 日(月)(多感覚・認知デザイン研究室は13日のみの出展) 場所:東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー1 階ポートホール 東京都港区海岸 1-7-1 入場料:無料 その他:「ちょっと先のおもしろい未来 –CHANGE TOMORROW-」内にて開催 ▼ニューロダイバーシティプロジェクトWeb https://neuro-diversity.world/ ▼みんなの脳世界2025〜超多様〜Web https://neuro-diversity.world/minnou2025/ *関連記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000126992.html ▼ニューロダイバーシティプロジェクトInstagram 近日中に展示コンテンツも投稿いたしますので、もしよろしければご覧ください! https://www.instagram.com/neurodiversity.world 出展タイトル:甘い形と苦い形 ー風味の視覚化ー Does the Form look Sweet or Bitter? -Flavor Visualization- 味覚や視覚は全く違う感覚ですが、私たちは食べ物の風味にも視覚的な形態にも共通の印象を感じることがあります。その印象を通じて、味嗅覚で感じる食品の印象を抽象的な形で表現できるし、感じ取ることもできます。しかし、同じ食品でも全く違う味になってしまったら、印象も変わってしまうのでしょうか?実際に体験してみましょう! Gastation and vision are completely different senses, whereas we can feel a common impression both in flavor and visual form. If this is the case, visual form can express flavor by medium of impression. BTW, if the identical food tastes completely different, does that change our impressions of the food? Let’s try...

日本たばこ(JT)の若手研究者らが和田ゼミでトークを行いました

 講演者:石橋和也・大山翔(日本たばこ) 論題:文系研究系社員のキャリアパス 期日:2025年5月28日

ラボ研究メンバーで研究機関見学とディスカッションを行いました

 ①産総研柏センター見学 期日:2025年2月6日 場所:産総研柏センター 訪問先研究者: 村井昭彦先生 ②明治大学宮下研見学 期日:2025年2月7日 場所:明治大学中野キャンパス 訪問先研究者: 宮下芳明先生

立命館TerroiRUのページを更新しました

立命館テロワール=TerroiRUのページ 追加コンテンツ 2024年10月: キックオフイベントレポート① 島本町で堪能できる“テロワール”って一体? 2024年10月: キックオフイベントレポート② 島本ジビエ ~未来のたんぱく質の魅力~ 2024年10月: キックオフイベントレポート③ 琵琶湖漁業の歴史 ~琵琶湖の魅力を伝えたい!~ 2024年10月: キックオフイベントレポート④ こぎょぎょぎょぎょぎょ!立命館テロワールで​​琵琶湖の湖魚の魅力を知り、湖魚を味わう ―地域が育む味わい

和田ゼミで実験大会を実施しました

開催日時:2024年10月9日(実験準備)10月16日(実験実施)10月30日(発表(予定)) 場所:コラーニングハウスII 味嗅覚実習室・視覚実習室・コモンラウンジ 内容:嗅覚順応と食味・色と嗜好・塩味と辛味・呼吸のセンシング

みんなの脳世界2024〜超多様〜に出展しました

  日程:2024 年10 月12 日(土)・13 日(日) 時間:10月 12日(土) 11:00〜17:00、10月 13日(日) 11:00〜17:00 (多感覚・認知デザイン研究室は13日のみの出展) 場所:東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー1 階ポートホール 東京都港区海岸 1-7-1 入場料:無料 その他:「ちょっと先のおもしろい未来 –CHANGE TOMORROW-」内にて開催 ▼ニューロダイバーシティプロジェクトWeb https://neuro-diversity.world/ ▼みんなの脳世界2024〜超多様〜Web https://neuro-diversity.world/minnou2024/ ▼ニューロダイバーシティプロジェクトInstagram 近日中に展示コンテンツも投稿いたしますので、もしよろしければご覧ください! https://www.instagram.com/neurodiversity.world 出展タイトル:甘い形と苦い形 ー風味の視覚化ー Does the Form look Sweet or Bitter? -Flavor Visualization- 味覚や視覚は全く違う感覚ですが、私たちは食べ物の風味にも視覚的な形態にも共通の印象を感じることがあります。その印象を通じて、味嗅覚で感じる食品の印象を抽象的な形で表現できるし、感じ取ることもできます。しかし、同じ食品でも全く違う味になってしまったら、印象も変わってしまうのでしょうか?実際に体験してみましょう! Gastation and vision are completely different senses, whereas we can feel a common impression both in flavor and visual form. If this is the case, visual form can express flavor by medium of impression. BTW, if the identical food tastes completely different, does that change our impressions of the food? Let’s try it!