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Welcome to Cognitive Design Laboratory

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日本視覚学会でポスター発表を行いました。

  学会名:日本視覚学会 2022年夏季大会 開催日:2022年9月5日(月)〜9月7日(水) 会 場:金沢大学 角間キャンパス人間社会第1講義棟 発表日: 2022年9月6日(火) 発表タイトル:「狭小な傍中心同名性暗点におけるフィリングインの異方性に関する事例研究」 発表者:松本知久1,北岡明佳2,篠田博之3,松原和也4,和田有史4 (立命館大学グローバル・イノベーション研究機構1, 立命館大学総合心理学部2,立命 大学情報理工学部3,立命館大学食マネジメント学部4) 大会URL:  https://wwwr.kanazawa-it.ac.jp/vsj2022s/index.html

日本心理学会第86回大会でポスター発表を行いました。

大会名:日本心理学会第86回大会 会場:日本大学文理学部 ハイブリッド 日程:2022年9月8日~11日  2PM-002-PC 発表タイトル:フランス人および日本人学生における食品の「健康さ」と「おいしさ」の潜在連合 これら二つの次元と自己申告された食行動との関係 発表者:山中祥子・佐藤広英・和田有史・Stephanie CHAMBARON・Sophie NICKLAUS

日本応用心理学会第88回大会で特別セミナーを行います

学会大会名: 日本応用心理学会第88回大会 大会日程:2022年9月17日~18日 会場:京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス) タイトル:心理学の「食」への展開と応用 会場: 60 周年記念館 1F 記念ホール セミナー日時:2022年9月18日14:50~15:50 司会者:西崎友規子(京都工芸繊維大学) 話題提供者:和田有史(立命館大学)

電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会2022年9月研究会を開催します

電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会 9月研究会は新学術領域研究「トランスカルチャー状況下における顔身体学の構築」と共催でZoomを用いて,オンラインで開催します。 日時:2022年 9月5日(月)13:30 - 15:20 プログラム: https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgs_regid=d2feacb1e1aa9381dd80698a2dbad80ce126c01659d091f4ae8ed7d9ceb47f37&tgid=IEICE-HIP 参加を希望される方は下記のURLから登録をお願いします。登録後,研究会参加に関する情報の確認メールが届きます。 https://ken.ieice.org/ken/form/partform.php?tgs_regid=d2feacb1e1aa9381dd80698a2dbad80ce126c01659d091f4ae8ed7d9ceb47f37 *登録された情報は,どのような方が参加されるかを把握するために使用され,それ以外の目的では使用されません。正確な情報を記入してください。 *配信内容を録画/録音して悪用されることは発表者にとって脅威となります。発表者の心配を低減するために情報を収集します。ご理解ください。

びわこもりやまフルーツランドで和田ゼミ生らがメニュー開発と販売を行いました

期間:2022年8月  指導: フロリスト・コロナ   びわこもりやまフルーツランド

Multisensory Researchに受理された論文が早期公開されました!

 [受理日時] 2022年7月30日 [雑誌名] Multisensory Research (IF=2.286) [タイトル] Odor-Induced Taste Enhancement Is Specific to Naturally Occurring Temporal Order and the Respiration Phase [著  者]Shogo Amano, Takuji Narumi, Tatsu Kobayakawa, Masayoshi Kobayashi, Masahiko Tamura, Yuko Kusakabe and Yuji Wada [責任著者]Yuji Wada [doi] 10.1163/22134808-bja10080 [URL]  https://brill.com/view/journals/msr/aop/article-10.1163-22134808-bja10080/article-10.1163-22134808-bja10080.xml [要  旨]Interaction between odor and taste information creates flavor perception. There are many possible determinants of the interaction between odor and taste, one of which may be the somatic sensations associated with breathing. We assumed that a smell stimulus accompanied by inhaling or exhaling enhances taste intensity if the order is congruent with natural drinking. To present an olfactory stimulus from the identical location during inhalation and exhalation, we blocked the gap between the tube presenting the olfactory stimulus and t