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消費者行動研究に出版される論文が早期公開されました

[受理日時] 2021-03-25

[雑誌名] 消費者行動研究

[タイトル] 世代や思考様式が食品および添加物の知識獲得に与える影響の検討

[著  者] 田村昌彦・稲津康弘・野中朋美・江渡浩一郎・堀口逸子・天野祥吾・松原和也・和田有史

[公開URL]https://www.jstage.jst.go.jp/article/acs/advpub/0/advpub_202203.003/_article/-char/ja/


本研究は内閣府食品安全委員会の委託プロジェクト「平成31~令和2年度及び令和3年度食品健康影響評価技術研究:認知心理学を応用した中学生・高校生を対象とした食品安全に関わる理解促進プログラム(教材)の開発」(研究代表者:和田有史)の一部として行いました。