和田有史教授が全日本・食学会の理事に就任しました
就任年月:2026年4月~
組織名称:一般社団法人 全日本・食学会
法人成立年月日: 2012 年5 月17 日
目的(定款に基づく):この法人は、日本国内はもとより世界各地で生活する人々に対して、日本の料理の発展を図るため、日本の食・食文化に関する教育、技術開発並びにその普及活動を行うとともに、日本の食・食文化を支える食育及び各地域の地産地消を支援し、もって我が国固有の食文化の一層の発展・振興に寄与することを目的とするとともに、その目的を達成するため、次の事業を行う。
1. 日本の食・食文化、技術に関する調査研究並びにその促進事業
2. 日本の食・食文化の国際普及と進歩発展のための料理人教育事業
3. 日本の食・食文化の国際交流推進に関する事業
4. 食育に関する事業
5. 各地域における地産地消の支援に関する事業
6. 日本の料理人の資格認定及びその普及に関する事業
7. キッチンカーによる各事業の普及、活動推進
8. 広報活動
9. 本事業に関する書籍及び印刷物の企画、出版及び頒布
10. 各国の料理関係者、料理関係団体との交流、連携による前各号に掲げる
事業の推進のための活動及び連絡協議
11. この法人の目的達成に必要な出資・投資事業
12. 商品開発及び販売事業
13. その他この法人の目的を達成するために必要な事業
全日本・食学会HP:https://aj-fa.com/index.html
これまでの連携事業:
2025年8月:Expo2025 大阪・関西万博出展 One Table
2024年 8月-:立命館TerroiRUプロジェクト2025年7月:立命館大学学生調査団による被災地における食のウェルビーイング調査2024年‐:「令和6年度多様性確保に資す黒毛和種母系維持確保事業」参画 (日本中央競馬会特別振興資金助成事業・竹の谷蔓牛活用推進協議会)2023年10月:「Meetup -BCC and GMRU-」2023年3月:「肉肉カンファレンス2023「我々はなぜ肉を食べるのか? -我が国の歴史と精神、代替タンパク質から紐解く-」」開催 *関連記事「肉好きなら知っておきたい「肉の真実」 肉肉学会で語られた7つのトリビア」2022年12月:麺屋×教授が教える『ご当地ラーメン基礎知識』「①今さら聞けない麺の秘密」「②京都ラーメンの最先端/通とプロのおすすめ店は?」2022年6月・11月:オンラインセミナー 「食の感動を知財化できるか」(全日本・食学会と共催)2021年‐2022年:「感性タグシステム」開発 (立命館大学・NTT・全日本・食学会・Eyes, JAPANが共同開発)2020年9月:J. ピュイゼシンポジウム②「味わいの発達と味覚教育」(全日本・食学会と共催)2020年8月:J. ピュイゼシンポジウム①「食の嗜好とウェルビーイング―五感を通した食の喜び―」2020年‐2021年:「シェフと伝える持続型畜産確立事業」参画 (日本中央競馬会特別振興資金助成事業・全日本・食学会)2018年9月:「肉肉カンファレンス2018」開催
2024年 8月-:立命館TerroiRUプロジェクト
2022年6月・11月:オンラインセミナー 「食の感動を知財化できるか」(全日本・食学会と共催)
2021年‐2022年:「感性タグシステム」開発 (立命館大学・NTT・全日本・食学会・Eyes, JAPANが共同開発)
2020年9月:J. ピュイゼシンポジウム②「味わいの発達と味覚教育」(全日本・食学会と共催)
2020年8月:J. ピュイゼシンポジウム①「食の嗜好とウェルビーイング―五感を通した食の喜び―」
2020年‐2021年:「シェフと伝える持続型畜産確立事業」参画 (日本中央競馬会特別振興資金助成事業・全日本・食学会)
2018年9月:「肉肉カンファレンス2018」開催




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