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著書

編 著

  1. 今田純雄・和田有史(編著) (2017) 食行動の科学「食べる」を読み解く, 朝倉書店.
  2. 神宮英夫・笠松千夏・國枝里美・和田有史 (編著) (2016). 実践実例で学ぶ官能評価, 日科技連.
  3. 日下部裕子・和田有史 (編著) (2011). 味わいの認知科学 舌の先から脳の向こうまで, 頸草書房.

分担執筆

  1. 和田有史(2021). 第4章おいしさの心理学,おいしさを引き出すコクの科学 食品のコクとは何か,西村敏英・黒田素央(編), 恒星社厚生閣,pp.97-107.
  2. 和田有史 (2021). 第2章 人を測る:実験室での測定からアプローチする認知心理学,シリーズ3心理学と仕事 認知心理学太田信夫(監)・原田悦子(編),北大路書房,pp.25-38.
  3. 和田有史・佐々木努 (2021). 食における五感の相互作用, もっとよくわかる!食と栄養のサイエンス : 食行動を司る生体恒常性維持システム, 羊土社.
  4. 和田有史 (2021). ヒトでの食行動の評価法と課題①:個体ごとの認知・食行動の計測, もっとよくわかる!食と栄養のサイエンス : 食行動を司る生体恒常性維持システム, 佐々木努 (編), 羊土社.
  5. 和田有史 (2019).おいしい・まずいの決め手って何?美しさと魅力の心理, 三浦佳世・河原純一郎 (編著), ミネルヴァ書房.
  6. 和田有史 (2019). 食べ物がインスタ映えするメカニズム, 美しさと魅力の心理, 三浦佳世・河原純一郎 (編著), ミネルヴァ書房.
  7. 和田有史・小川緑 (2018). 味覚刺激と提示法, 日本基礎心理学会 (監), 基礎心理学実験法ハンドブック, pp.114-117, 朝倉書房.
  8. 森数馬・和田有史 (2018). 摂食中の感覚強度変化の測定, 日本基礎心理学会 (監), 基礎心理学実験法ハンドブック, pp.118-119, 朝倉書房.
  9. 和田有史 (2018). 官能評価における多次元評価と時間変動評価, 日本基礎心理学会 (監), 基礎心理学実験法ハンドブック, pp.176-177, 朝倉書房.
  10. 和田有史 (2017). 視覚とおいしさ, おいしさの科学とビジネス展開の最前線, pp. 78-84, シーエムシー出版.
  11. 松原和也・和田有史 (2017). 食品の鮮度, 市原茂・阿久津洋巳・石口彰 (編), 視覚実験研究ガイドブック, pp. 279-285, 朝倉書店
  12. 和田有史・早川文代・小早川達 (2015). 味覚の熟練度を測る, 熊田孝恒 (編), 商品開発の心理学, pp. 107-130, 頸草書房.
  13. 増田知尋・和田有史 (2014). 運動知覚・事象知覚, 厳島行雄・横田正夫 (編), 心理学概説 ―心理学のエッセンスを学ぶ―, pp. 69-72, 啓明出版.
  14. 和田有史 (2013). 多感覚統合, 認知心理学会 (編), 認知心理学ハンドブック, pp.30-33, 有斐閣.
  15. 和田有史 (2013). 時間知覚, 最新 心理学事典, 藤永保 (監), 内田伸子・繁枡算男・杉山憲司 (責任編集), pp.259-261,平凡社.
  16. 和田有史 (2013). 視野, 最新 心理学事典, 藤永保 (監), 内田伸子・繁枡算男・杉山憲司 (責任編集), pp.308-310,平凡社.
  17. 和田有史・白井述 (2013). 嗜好の発達, 日本発達心理学会(編), 発達心理学事典, 丸善出版, pp.44-45.
  18. 和田有史・河合崇行・山口真美 (2013). 食に関わる知覚と嗜好の発達, 根ヶ山光一・河原紀子・外山紀子(編), こどもと食, 東京大学出版会, pp. 21-38.
  19. 和田有史 (2013). 食の認識 ―心理学の視点から―, 京都健康フォーラム(監), 河田照雄(編), 人と食と自然シリーズ③  『脂肪の功罪と健康』, 建帛社, pp. 49-68.
  20. 和田有史・日下部裕子 (2012). 食の認知, 石口彰(監), 池田まさみ (編), 認知心理学演習 日常生活と認知行動, オーム社, pp.95-120.
  21. 増田知尋・木村敦・和田有史 (2011). 視覚による食の認知, 日下部裕子・和田有史 (編), 味わいの認知科学 舌の先から脳の向こうまで, 頸草書房, pp.117-136.
  22. 木村敦・和田有史 (2011). 食と消費者行動, 日下部裕子・和田有史 (編), 味わいの認知科学 舌の先から脳の向こうまで, 頸草書房, pp.191-213.
  23. Atsushi Kimura, Yuji Wada, Ippeita Dan (2011). Chapter 140 Gender-based food stereotypes among young Japanese, Preedy, V. R. Martin, C. R.,  Watson, R. R. (Eds.) Handbook of Behavior, Diet and Nutrition, New York: Springer Publishing Company, pp.2201-2216.
  24. 和田有史 (2011). 多感覚相互作用:五感による世界の認識, 北岡明佳 (編), いちばんはじめに読む心理学の本⑤ 知覚心理学 -心の入り口を科学する-,ミネルヴァ書房, pp.179-200.
  25. Atsushi Kimura, Yuji Wada, Takashi Oka (2011). Stereotypes toward food and eating behavior, Simon, E. L. (Ed.), Psychology of Stereotypes, Hauppauge, NY: Nova Science Publishers, pp.279-292.
  26. 和田有史・木村敦 (2010). 多感覚統合と感性, 日本認知心理学会 (監) 三浦佳世 (編), 現代の認知心理学1 知覚と感性, 北大路書房, pp.28-55.
  27. 河合崇行・和田有史 (2010). 味覚・嗅覚, 舘 暲・佐藤 誠・廣瀬 通孝(監), 日本バーチャルリアリティ学会 (編), バーチャルリアリティ学, 工業調査会, pp.52-59.
  28. 和田有史 (2009). 感覚各論 2.6 複合的感覚, 官能評価学会(編), 官能評価士テキスト, 建帛社, pp.40-43.
  29. 和田有史 (2009). 第10章 官能評価の実際 6 複合的感覚, 官能評価学会(編), 官能評価士テキスト, 建帛社, pp.208-210.
  30. 和田有史 (2009). 食品の見た目の効果, 大越ひろ・神宮英夫 (編) 食の官能評価入門, 光生館, 98-101.
  31. 橋彌和秀・和田有史 (2008). 視聴覚統合の発達, 山口真美・金沢創 (編) 知覚・認知の発達心理学入門 実験で探る乳児の認識世界, 北大路書房, pp83-97.
  32. 和田有史 (2007). 感覚間相互作用の時間的側面, 大山正・今井省吾・和氣典二・菊地正 (編)感覚・知覚心理学ハンドブック・Part 2, 誠信書房, pp.7-11.
  33. 和田有史・北川智利 (2007). 複数感覚情報統合のモデル, 大山正・今井省吾・和氣典二・菊地正 (編)感覚・知覚心理学ハンドブック・Part 2, 誠信書房, pp.14-15.
  34. 和田有史・増田知尋 (2007). 知覚心理学の初歩, 野口薫 (編)美と感性の心理学 - ゲシュタルト知覚の新しい地平-,冨山房インターナショナル, pp. 1-17.
  35. 野口薫・和田有史・増田知尋・續木大介・吉野大輔 (2007). 形の知覚体制化"形をみる", 野口薫 (編) 美と感性の心理学 - ゲシュタルト知覚の新しい地平-,冨山房インターナショナル, pp.41-67.
  36. 増田知尋・吉田宏之・和田有史 (2007). 運動の知覚体制化"動きをみる", 野口薫 (編)美と感性の心理学 - ゲシュタルト知覚の新しい地平-,冨山房インターナショナル,  pp.93-125.
  37. 和田有史・北川智利・大森馨子 (2007). 多感覚情報の知覚体制化"五感で感じる", 野口薫 (編)美と感性の心理学 - ゲシュタルト知覚の新しい地平-,冨山房インターナショナル, pp. 127-163.
  38. Yuji Wada, Tomohiro Masuda (2007). Introduction to the Psychology of Perception, Kaoru Noguchi (Ed.) The Psychology of Beauty and Kansei: A New Horizon for Gestalt Perception, Tokyo: Fuzambo International, pp.213-229.
  39. Kaoru Noguchi, Yuji Wada, Tomohiro Masuda, Daisuke Tsuzuki, Daisuke Yoshino (2007). Perceptual organization of form: "Seeing shape", Kaoru Noguchi (Ed.) The Psychology of Beauty and Kansei: A New Horizon for Gestalt Perception, Tokyo: Fuzambo International, pp.253-278.
  40. Tomohiro Masuda, Hiroyuki Yoshida, Yuji Wada (2007). Perceptual organization of motion: "Seeing motion", Kaoru Noguchi (Ed.) The Psychology of Beauty and Kansei: A New Horizon for Gestalt Perception, Tokyo: Fuzambo International, pp.305-335.
  41. Yuji Wada, Norimichi Kitagawa, Keiko Omori (2007). Perceptual organization of multisesory information: "Experience with five senses", Kaoru Noguchi (Ed.) The Psychology of Beauty and Kansei: A New Horizon for Gestalt Perception, Tokyo: Fuzambo International, pp.337-373.
  42. 和田有史 (2005). 環境の知覚・認知, 原千恵子 (編)心理学A to Z 基礎から臨床まで, 学苑社, pp.24-37.